これって・・・『大けが』??

今いくよ・くるよが玉突き事故で大けが 

記事からけがの状態を整理すると・・・
<いくよ>
・頚椎捻挫、腰椎ねんざ、両膝関節挫傷
・全治3週間
<くるよ>
・顔面打撲、頚椎ねんざ、両膝関節挫傷、左上腕部打撲
・全治3週間
両者とも入院はしておらず、自宅療養。今のところ、仕事をキャンセルしたのは、10日〜12日まで(今後も自宅療養が続くかもしれないが)

これを『大けが』と表現していいものなのか?
3週間の入院であれば、いわゆる『重症』なんだろうけど・・・
まあ〜針小棒大は、スポーツ紙の得意技だから仕方ないかな。

つうか、<軽いけが><けが><大けが>に、確たる定義がないのが問題かあ〜?
(あくまで個人の見解。定義があるなら教えてね)

小沢センセーも苦しむ「尿管結石」

“剛腕”小沢、本当の病状…日本医科大学病院“厳戒”態勢  by zakzak

あの小沢一郎先生が、「左尿管結石」とのこと。
・腹痛
・嘔吐
・救急車(歩いて乗り込む)
・石の直径4ミリ
・・・・
等々、記事に出てくるキーワードは、小生の尿管結石体験記とまるで同じ。
ちょっと笑ってしまう。

結石が4ミリなら、すぐに生まれるはず。1週間の入院なんて必要ないと思うけどな〜
といっても、入院にメリットがあるセンセーのことを、入院は痛手でしかない小生が、とやかく言ってもはじまらないけどね。

つうか、センセーには感謝かも・・・
だって、センセーの病名(尿管結石)が発表されて以来、我がポンコツサイト「一病息災|尿管結石」が大人気。ここ数時間で、およそ1週間分に匹敵するアクセス数なのだ。


日焼けは悪!・・・なのか?

 <日焼けは悪!>というのが、ここ数十年の定説となっていたのだが、最近は、こういう説も出てるらしい。


長いので、要約すれば・・・・
太陽の光は、ビタミンDの生成に欠かせないが、現代人は、ここ数十年の<日焼けはがんになる>というプロパガンダで、すっかり太陽を怖がるようになった。
そして、そのせいで、ビタミンD欠乏症が蔓延し、様々な病気、あるいは体調の異変を引き起こしている。
がんとビタミンD欠乏症という、ふたつのリスクを秤にかけ、どうバランスを取るかが課題である。

現在の大勢は、[がん説>ビタミンD欠乏症]だろうが、いつ[がん説<ビタミンD欠乏症]になるか分からない。この手の話は、経済的な生臭さが加味されて、誇張される傾向にあるしね。

かつては、<焼け焦げを食べるとがんになる>が定説だったが、今やそんな話は聞かないし、「毎日1t食べれば別だけどね」みたいな話になっている。
日焼け悪人説も、いつ日焼け善人説に変わるか分からないのだ。

てか、アイさんはすでに善人説支持派。

なので、日焼け止めにおさらばして、毎日夏の太陽に焼かれている。

*手首の白い部分が本来の肌色。
腕時計が日よけになって、ここはまるで焼けない。

*指先は、ラン中グーしているので、日陰状態となり、焼きが弱い。







徳さん、お止めなさい!

徳光和夫が『24時間テレビ』マラソンランナーに

すべては、タイトルに込めたので、あーだこーだは言いますまい・・・

それでも走るというなら・・・・
例え、心筋梗塞で倒れても、番組中はありのままを放送してください。
倒れるところも、蘇生術を施されるところも、救急搬送も、緊急手術も・・・

それが、公共財たる電波を、私的満足に使うことへの罪滅ぼしです。大多数の健康ジョガーに対するゴメンなさいです。
そして・・・「24時間テレビ」があなたの番組として歴史に残るための最強の方法です。


<マラソン中の突然死症例>

方言看護師

もの言わぬ兄の見舞中、年配のナースと話す機会があった。雑談好きらしく色々話し掛けてくれるのだが、「北海道は#$%&…食べ物が#$%&…」と、途切れ途切れしか理解できない。そう、地元の言葉・富山弁がキツイのだ。
今回は見舞いの立場、しかも雑談中のことだから問題ないけど、患者の立場だったらかなり困ったに違いない。

そう言えば、都会から派遣される若い医師の中には、方言のせいで、地方のおじいちゃん、おばあちゃんとコミュニケーションが取れないという悩みがあるらしい。
小生の件と立場は逆だが、こちらも深刻な問題だろう。患者にとって、自分の症状を理解してもらえないことほど、もどかしいことはないのだから。

こういうことは、医師と患者との間だけでなく、対看護師、対介護士の間でも問題だろう…と、師走の富山で憂慮した。


筋肉量について

まもなくオジサンたちのフットサルリーグが始まる。
昨日はその最終調整・・・せめて最低限の決まりごとだけでも確認しておきたいというおとなの分別である。

とういうことで、ゴレイロのオイラも参加、久しぶりにニーパッドを装着してみた。
そのニーパッド、プレー中にずれる(ずり下がる)のが悩みの種。色んな商品の口コミ情報をチェックしてみるが、これぞ!というものに行き着かない。

オイラが使っているDIADORA製(フリーサイズ)のパッドも、やっぱりズレル。なので、ワンプレーごとに位地を直さなければならず、かなりわずらわしい。北海道弁で言えば「あずましくない」ってことだ。


・・・・以下、プチ自慢・・・・

そんな悩みのニーパッドだが、昨日の装着感は、去年までとビミョウに違うような気がした。
ずり下がる感覚があまりないのだ。

使い古したニーパッド、緩むことはあっても縮むことはない・・・となれば、フィット感アップは、ヒザ付近の膨張?のおかげとみるのが自然だろう。
ヒザが大きくなることもないから、原因は、ヒザ上の太もも(の筋肉)、ヒザ下のふくらはぎの(筋肉の)増大ってことになる。

ちなみに、人間の筋肉は成人を過ぎると徐々に減少、40歳を過ぎるとその減少率は年0.5%にもなるらしい。
そんな右肩下がりの世代にあって、若干でも傾きがプラスに転じたことは嬉しい限り!
努力が報われた気がするのだ。

なお、70歳を過ぎると急激に落ちると言われている筋肉量ではあるが、その減少を食い止める努力(運動など)に遅すぎるということはないそうだ。

貧相なケツ(筋肉量の減少を一番実感できるところ)をさらさないために、これからも走り続けねばなるまい!・・・ってか。




砂漠化進行中??

最近、ヘアスタイルが変だ・・・
とは言っても、スタイルもへったくれもないスポーツ刈りなんだけどね。

床屋では平行に切ってるはずの前髪が、1週間もするとセンター部分だけが妙にボリュームアップする。
正面から見ると、髪と額の境い目がVの字になった気がする。
↓こんな感じ↓


オイラの場合、剃りこみを入れてるわけじゃないから、これは明らかに髪の退行に違いない。
○ゲに縁がないと信じ続けてきただけにかなりショックだ。そういえば、アタマの地肌が目立つようにもなったし、これは砂漠化の危機に違いない。

てなことで、ストップ砂漠化!のアドバイス求む。

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