猫、マッサカサマ!

 猫宣言 リオデジャネイロ五輪目指す

本人的には、こう言うしかないよね〜
でも、裏で蠢く勢力(あくまでも想像)は、すっかり色気を失くしてしまったに違いない。
となれば、これからの4年強はイバラの道・・・・猫バブルもそうそう続かないだろうし。

オリンピックを目指す「エリートランナー」という立場ではなく、「市民ランナー」の立ち位置で、カンボジアのマラソン普及に貢献するほうがカッコいいと思うのだが・・・出稼ぎ芸人では、それも難しいのかな?

サムいぜ!DeNAファン(ニセモノ含む)

 なぜ?3連勝でも不満!?「アツいぜ!チケット」返金要求続出

全体の何%をもって、「続出」の表現を使ったのかは知らないけれど・・・何だか寂しい話だね〜

だいたい、目一杯の2000円(勝利時)の返金を求めるなんてクレージーだ。決してファンなんかではない。

と、書いてはみたものの、こういうことは「野球なんてどうでもいい。DeNAなんてどうでもいい」という人間の感じ方かもしれない?!

やっぱりファンはアツいんだ!・・・(皮肉)

20キロを1時間29分!

競歩なのに??!


小生、死に物狂いで走っても、1時間40分を切れるかどうか・・・
なのに、競歩で1時間30分を切るとは、凄い!

あの独自のスタイルで、20キロや50キロ(男子)を歩き切る<忍耐力>にも脱帽だ。

もっとも・・・選手以上に<忍耐力>が必要なのは、審判からもしれない。
両足が浮いた瞬間がないか、ひざが曲がっていないかを、常時監視続けるなんぞ神技級だ。
競歩のルール

と、月曜の朝から鬱々しながら、聖地・つどーむで競歩ランナー(大学生?)と競り合うAIさんであった。

甲子園で、生の「Everyday、カチューシャ」が観たい!(妄想)

 「孤高を愛する」、あるいは「時代錯誤」の高野連にあって、入場行進曲だけは、例年もろにベタだ。今年のセンバツは、AKB48の『Everyday、カチューシャ』・・・ノーアレンジだと、行進より駆け足に向いてるかも。

センバツ行進曲決定!AKB、球児に「頑張って!」


過去には、岸洋子の「希望」なんてのもある。タイトルには、夢?があるけど、歌詞も曲も相当暗くなかったっけ?


もっとも・・・曲を決めているのは、運営委員会とのこと。おそらく、毎日新聞やNHKも入っているだろうから、高野連の意向というより、メディア側の都合かも!?(あくまでも想像)

どうせなら、PVさながらに『甲子園で生歌』すればいいのになあ〜。間違いなく、視聴率は跳ね上がる!
当然、オイラも観る!

試合前夜なのに・・・

 しかも、キックオフは10時30分なのに・・・なでしこの7人が紅白歌合戦に出るそうな。


当人達の意思とは違うところで、世界が回ってしまっているのかも知れないが、「断る」という選択はなかったものかと思ってしまう。ワールドカップ後、一切のメディア露出を避けた宮間あやを思えば、出来ないことではないはずだ。

つうか、メディア対策は所属チームの問題だろうから、今回の記事はこっちのほうがより正確だろうね。


元旦は、何となく新潟ガンバレ!って気分・・・

エスポラーダ北海道(サポーター)の応援

師走と言うのに、さっぱり忙しくない。

ってことで、フットサルのイメトレ?に励む毎日・・・日がな一日、Fリーグのネット観戦だ。
2011年シーズン、エスポラーダ北海道に関しては、第18節まで見終わった。

そして、正直疲れた・・・
なぜなら、エスポラーダ北海道の応援が五月蠅すぎるのだ。
試合中、休みなしの鳴り物、それに合わせて「エスポラーダホッカイド〜」「エスポラーダ!」「ホッカイドー!」の連呼。しかも、この連呼の声が、子供か女子か知らないけれど、異様に耳につく。
試合の流れに応じたメリハリも感じられず、ただただ大声を張り上げてるって雰囲気なのだ。

ホームゲームはいざ知らず、ビジターでも相手チームの応援よりボリューム大!
もちろん、これはネット(動画)観戦での感想。現場ではそれほどの違和感はないのかも知れないが・・・

ってことで、第20節・バルドラール浦安戦(苫小牧)を観に行くことにした。当然、ホームサポーターエリアから一番遠い場所に陣取らねばなるまい。

両手で握手

 ヒマでヒマで堕ちてしまいそうな今日この頃、Fリーグの動画視聴が日課だ。
もちろん、視聴の中心はエスポラーダ北海道。
今年は、「なかなか勝ち点が上げられない」ってことはさておき・・・
そのエスポラーダで気になることがひとつある。

それは、試合前と試合後の握手。
握手と言えば、右手でshake!というのが基本だと思うのだが、エスポラーダの選手のほとんとどが、両手で握手をする。芸能人とか政治家がやる、あの両手で相手の手を包み込むような方法だ。
(他のチームはほとんど片手)

正直、気持ち悪い・・・両手でやるからと言って「丁寧・服従」ってことではないはずだ。むしろ、両手で掴むことで「逃がしませんぜ」って意味になると思うし、何となくホモっぽい。

ちなみに、他のスポーツでも両手握手は増殖中。
あの石川遼も両手・・・つうか、ゴルファーは両手握手が多いと思う。
世界に羽ばたくプロゴルファー達ならなおのこと、世界基準の握手に変えたほうがよくないかい??と、イマイチ調子の出ないエスポラーダを見ながら思った。
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